Google Playストアにて通常800円販売しているカード型データベース「ショートアイデアノート」の全機能を使用できるアプリ内アイテムを2016年12月25日までの期間限定で、460円にて販売いたします。グーグルからクリスマスギフトコードをプレゼントされた方は、これを機会に是非ご購入ください。

 | 2016年12月19日
AndroidとWindowsで使えるパーソナルデータベース「ショートアイデアノート」のVer 1.12をウィンドウズストアとGoogle Playにて公開しました。最新版では、DropBoxの最新のプログラム命令への対応や、サービスが終了したBitcasaの除外など、オンラインストレージサービスの改善や更新が行われています。

 | 2016年9月5日
最もモダンなカード型データベース・ショートアイデアノートが海外のWindows Phoneメディアサイト「1800pocketpc」と「Windows Phone Area」で紹介されました。ショートアイデアノートはWindows Phoneだけでなく、デスクトップPCやAndroidでもお使いいただけます。

 
 | 2014年11月10日
ショートアイデアノートの最新版となる1.6を公開いたしました。最新版では検索機能の修正と、細かいレイアウトの改善を行っております。

 | 2014年11月7日
最もモダンなカード型データベース「ショートアイデアノート」のAndroid版とWindows Phone版をそれぞれGoogle PlayとWindows Phoneストアにて公開いたしました。既存のデスクトップ版ストアアプリ版と完全互換で、データの移行も簡単に行えます。

 | 2014年10月31日
 テキストからオンラインストレージの画像ファイルまで、なんでも整理できる最もモダンなカード型データベース「ショートアイデアノート」のAndroid版のテストバージョンをGoogle Playにて公開しました。Googleの方針によりベータテストにはGoogle+のコミュニティーの参加が必要ですが、承認制ではありませんのでGoogleアカウントをお持ちの方であれば、使用制限のないアプリをもれなく入手することができます。アプリの詳細は紹介ページをご覧ください。

 オンラインストレージやネットワークデータベース、Googleクラウドプリントによる印刷にも対応。データ方式は完全互換なので、ウィンドウズからの移行も簡単です。
 | 2014年8月21日
最もモダンなカード型データベース「ショートアイデアノート」が窓の杜で紹介されました。クオリティーの高い記事を執筆していただいた編集部の皆様にこの場を借りて感謝いたします。

 | 2014年7月11日
最もモダンなカード型データベース「ショートアイデアノート」のVer 1.3を一般向けに公開いたしました。アプリは100円から購入でき、800円分の購入ですべての制限が解除されます。現在、旧版のショートアイデアノートユーザーにアップデートのご案内を行っております。旧版のユーザーへのサポートが完了し次第、ベータテストに参加していただいた方々にもアップグレードのご案内メールを追ってお送りいたします。

 | 2014年7月11日
本日、最もモダンなカード型データベース「ショートアイデアノート」のオープンベータ版をソフトウェア紹介ページにて配布を開始しました。オープンベータ版は、これまでのベータ版と違い、ユーザー登録テストを兼ねた使用制限が含まれております。動作チェックに協力してくれた方を対象に、先着順でこの制限を解除するための登録キーを差し上げますので、ふるってご参加ください。

 | 2014年6月23日
現在開発中のカード型データベース「ショートアイデアノート」のベータ版利用者からのご質問やご要望をご紹介します。

  • アプリが起動されない ウィンドウズのセキュリティーチェックが有効だと「WindowによってPCが保護されました。Windows SmartScreenは認識されないアプリの起動を停止しました」というメッセージが表示され、インターネットからダウンロードしたアプリは一律にブロックされます。通常はダイアログにある「詳細情報」の文字をクリックして表示される「実行」ボタンをクリックするとアプリの実行が許可され、それ以降はメッセージが表示されなくなります。
  • セーブデータはどこに保存されますか 標準では「Local」と表記されたフォルダーであればローミングフォルダー(C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\ShortIdeaNote)に保存されます。外部ドライブを指定した場合は、ドライブのルートフォルダ直下の「ShortIdeaNote」フォルダ([D:\ShortIdeaNote]など)に保存されます。
  • 保存先を自由に選ぶことはできませんか タブレット端末だとタッチ操作で特定のフォルダに移動する手間がかかることや、タブレットやスマートフォンでは基本的にフォルダーへの自由なアクセスができないため、保存先のフォルダーを絞っております。
  • 編集したデータの保存が面倒です 編集したカードは更新と同時に自動で専用のデータベースファイルに書き込まれ、またアプリの再起動時にはそのファイルを自動で読み込みますので、保存作業は基本的に不要です。保存はバックアップやほかのプラットフォームへ移行したい時に利用します。
  • データベースページの段組とエディタの高さを維持してほしい アプリの中断時にこれらのデータを記録するようにいたします。
  • Macにも対応してほしい iOS 8やMac OS X 10.10においては、アプリの登録手数料が高額なことや、プログラミングの方法が一新されるため、公開がコストに見合うかどうかを慎重に検討する必要がございます。
  • 最初に戻る、最後に進むボタンを追加してほしい 小型タブレットで縦向きに使用することも考慮しなくてはならないため、あまりボタンを追加することはできませんが、キーを組み合わせるなどの方法でこれらの機能を提供できないかを検討いたします。
  • タッチ操作がおかしい タッチ操作ライブラリの問題により、タッチ操作が正しい反応を行っておりません。次期ベータまでに修正いたしますので、それまではマウスをお使いください。
ベータ版は希望者全員に無料配布しておりますので、興味のある方はソフトウェア紹介サイトをご覧ください。ツイッターのアカウントをお持ちの方は開発者のアカウント「@Sinterna」やハッシュタグ「#ShortIdeaNote」も併せてチェックしてください。
 | 2014年6月6日