大阪のパソコンショップ・PCワンズのインターネットショップで「G Data インターネットセキュリティ 2009 1年版/3台用 USBメモリ版」が980円に値下げしました。公式サイトより最新版の体験版をダウンロードし、購入した商品に封入されているライセンスキーをそれに利用することで、最新版を使うことができます。とにかくウイルス対策は最優先事項だとお考えの方はぜひ。あと、永久保証のDDR3/8GBメモリー「TED38192M1333C9DC」が2980円の特価です。

 | 2011年9月2日
 アマゾンでG DATAインターネットセキュリティUSBメモリ版が980円で販売されています。バージョンは2009年のものですが、ウイルス対策ソフトはパッケージではなく、1年間のライセンスを買うというのが通例で、このソフトウェアも最新版(2012)でのアクティベーションを行うことができます。ただし、ウイルス検出率はダントツに高いものの、ロースペックのパソコンでは少々重いので注意が必要です。



 | 2011年7月22日
 G Data社製のアンチウイルスソフト「G DATAインターネットセキュリティー」のプロセス優先度を制御することで、パソコンへの負荷を軽くするユーティリティーソフト「G Data Lite」についてですが、先日、G Data社より商標権を侵害しているとの申し出がございました。本年度から開発者のパソコンに導入するセキュリティーソフトをG DATAからノートンに変更したこともあり、将来的なアップデートにおける対応のめども付かなくなりましたので、本日付でこのソフトウェアの配布を終了することにいたしました。

シマンテックストア
 | 2011年1月11日
 G DATAのセキュリティーソフト「G Dataインターネットセキュリティ2011」が、AV-TESTによるウイルス検出率テストで36ヶ月連続No.1を達成したことを記念して、同ソフトウェアの3年版を3600円で販売中です。G DATAは2つのウイルスエンジン併用することで、非常に高いウイルス検知を誇っているのが特徴ですが、そのぶんソフトウェアの動作が重く、安価なSSD上では定義パターン更新中にしばしばフリーズを起こすので、お手持ちのパソコンスペックとよく相談しておきましょう。



 | 2010年11月28日
 G Data インターネットセキュリティ 2011が発売されました。これは、アンチウイルスとファイアーウォールが一緒になったセキュリティソフトで、2つの企業がそれぞれ開発したワクチンプログラムを併用することでウイルスの検出率を世界一まで高めたというのがキャッチコピーとなっています。逆に言えばその分プログラム量が多くなっており、結果としてパソコンが重くなります。これについては販売元ですら「軽いのが欲しければ別のを買え」という始末。

 でもやっぱり軽いに越したことはないので、G DATAのアンチウイルスソフトのプロセスを調整するプログラムを勝手に作ってみました。ダウンロードはこちらよりどうぞ。自己所有のパソコンで、ウイルス検知などに支障がないことは確認済ですが、ご利用は自己責任でお願いします。

 ちなみにG Data インターネットセキュリティ 2011はベクターで2682円(キャンペーン価格)から購入できます。

 | 2010年7月24日