マテリアルXはショートアイデアノートに変わりました
 言葉だけで伝えられるようなアイデアや情報なのであれば、既存のテキスト管理ソフトウェアでもある程度までは事足りることでしょう。しかし、イラストや写真、パワーポイントなどを伴う必要のある情報ならば、テキストだけ済ますには相当の無理があります。

 マテリアルXでは1枚のカードにつき、各種メディア(画像、音声、映像、インターネットショートカット、メールアドレス、カード同士のリンク、その他一般的なファイル)を5つまで登録できるので、もう数百GB近くあるハードディスクドライブのなかから、用いたい情報に関連するファイルを手間暇かけて探し回る必要がなくなります。もちろん、登録したメディアを管理するための便利な機能も盛りだくさんです。


登録したファイルはアイコンで表示