中古パソコンや携帯電話を主に手がける大阪のパソコンショップ「イオシス」がなぜか独自のアンドロイド端末
を開発。600MHzのCPUに無線LAN、カメラ、microSDスロット、USB端末など、スペックはなかなかのもの。お値段は17800円。
中古パソコンや携帯電話を主に手がける大阪のパソコンショップ「イオシス」がなぜか独自のアンドロイド端末
を開発。600MHzのCPUに無線LAN、カメラ、microSDスロット、USB端末など、スペックはなかなかのもの。お値段は17800円。


パソコンショップ・ジェノで「バルク」を謳う4GBUSBが400円で入荷。基盤むき出しのこのメモリーを、お気に入りのキーホルダーに埋め込んだり、手持ちのパソコンとは何ら関係ないアイテムと合体させたりと、自作USBメモリーの制作にうってつけです。

アップルストアでMac miniの最新モデルが登場。設置面積が増える一方、厚さが36ミリと平べったくなったボディには2.4GHz Core 2 DuoやnVidia GeForce 320M、Snow Leopardが組み込まれています。
日本ヒューレット・パッカードの直販サイトでは、3D処理などのゲーム用途に強いデスクトップパソコンのファイナルファンタジー14冒険Ready PCキャンペーンモデルの販売を開始しました。


これは、スクウェア・エニックスのオンラインゲーム「ファイナルファンタジー14」を快適に遊べるように構成されたパソコンで、 Core i7 960や12GBメモリー、GeForce GTX260を搭載。また、先着1000台に限り、同ゲームのベータ版に参加できる登録コードがもれなく付いてくるというものです。先日、FF14のベンチマークソフトが公開されたので、思ったよりスコアが伸びないようであれば、このモデルのパソコンに買い換えるのがいいでしょう。




